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  • 低身長が筋トレすると体が変わりやすいと感じた話

    自分は身長164cmで、

    どちらかというと低身長の方だと思う。

    でも筋トレをしていて感じたのは、

    低身長の方が体の変化が出やすいという

    ことだった。

    少し筋肉がつくだけでも、

    体が締まって見えるし、

    服の上からでもわかりやすかった。

    増量して体重が70kgを超えてきた頃か

    ら、周りに体が大きくなったと言われる

    事が多くなった。

    体重が73kg台だった頃の写真。

    増量して1番体が大きかった時期。

    身長が低いとコンプレックスに感じるこ

    ともあると思う。

    でも筋トレを続ければ、低身長でもここ

    まで体を変えることはできると実感し

    た。

  • 増量期の1日の食事を全部公開する

    増量をしていた頃は、とにかく食べる

    ことを意識していた。

    自分は1日5食くらい食べていて、

    体重を増やすことを優先していた。

    朝ごはん

    朝は納豆と焼き鮭をおかずに白米を

    限界まで食べていた。

    昼ごはん

    昼は弁当で鶏もも肉200g

    ブロッコリー、白米600gを食べていた。

    夜ごはん

    夜は胸肉200gとブロッコリー、白米を

    限界まで食べていた。

    間食

    10時、15時におにぎりとプロテイン。

    トレーニング前後もプロテインを飲んで

    いた。

    脂質はなるべく控えて、

    タンパク質と炭水化物をしっかりとるよ

    うにしていた。

    その方がトレーニングの時に力も出るし

    体も大きくなりやすかったと思う。

  • 食べる量を減らすダイエットは俺には無理だった話

    最初にダイエットを始めた時は、

    とにかく食べる量を減らしていた。

    炭水化物も抜いて脂質も抜いて、

    有酸素もしていて、いわゆる王道の

    ダイエットをしていたと思う。

    でも正直、1番きつかったのは

    食事量を減らす事だった。

    自分は元々食べるのが好きだから、

    量を減らすのが1番ストレスだった。

    何回も減量を経験するうちに、

    やり方が少しずつ分かってきた。

    食べる量を減らすよりも、脂質だけを

    控えるいわゆるローファット、

    炭水化物を控えるケトジェニックと

    三大栄養素のうちどれか1つを

    限りなく控える方が自分にはあってい

    たと思う。

    その方が空腹感もそんなになく

    ストレスも少なくて、体重も落ちやす

    かった。

    ダイエットは人によって合うやり方が

    違うと思うけど、

    自分みたいに食べるのが好きな人は、

    量を減らすより中身を意識した方が

    続けやすいと思った。

  • 低身長の俺がダイエットから始めて73kgまで増量した話

    俺が筋トレを始めたのは23歳の頃。

    身長164㎝で、当時の体重は70キロくら

    いあって、

    完全にダイエット目的だった。

    そこから食事制限と筋トレを始めて、

    1番痩せた時は55㎏まで落ちた。

    その頃はまだ筋肉量も少なくて、

    ただ細いだけの体だったと思う。

    でも筋トレを続けていくうちに、

    だんだん体が変わっていくのが楽しく

    なって、気づけば週6でジムに通う生活

    になっていた。

    そこから筋トレを続けていくうちに、

    今度は「もっと体を大きくしたい」

    と思うようになって、増量にも挑戦し

    た。

    最終的には体重72kgまで増やす事ができ

    て、低身長でもここまで体は変えられる

    んだと、実感した。

    このブログでは、自分が実際に経験して

    きたダイエットや増量、

    食事やトレーニングのことをリアルに書

    いていこあと思う。

  • Hello world!

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